MyTherapy

心房細動患者にとって、薬の飲み忘れは脳卒中の危険を招きます。

MyTherapy: 心房細動治療支援アプリ

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パートナー

心房細動患者のためのワーファリン、リバーロキサバン 、アピキサバン、ダビガトラン服用リマインダー
服薬リマインダー ワルファリン / ザレルト / プラザキサ / エリキュース / リクシアナ

脳卒中のリスクを軽減

心房細動は血栓の形成を引き起こし、血栓は血液中を移動し脳に到達することで、脳卒中の原因となります。ワーファリン、イグザレルト、プラザキサなどの抗凝固薬は血栓の形成を防ぎ、脳卒中の危険からあなたを守ります。しかし当然ながら、これらの薬は服用しなければ、効果を発揮しません。そこでMyTherapyが、あなたに服薬の時間をお知らせすることで、抗凝固薬の飲み忘れを防ぎます。

体重・血圧記録アプリ
体重やINR値の記録アプリ

測定値や臨床検査値を記録

心房細動の治療に必要なのは、服薬だけではありません。患者の多くは、体重や血圧などの測定値を記録し続けなければなりません。ワーファリンを服用している場合には、INRのような臨床検査値の記録も重要です。MyTherapyがあれば、体重や血圧の記録のために別のアプリを使用する必要はありません。MyTherapyは、全ての測定値と臨床検査値を一括管理します。

薬と薬の相互作用や除細動のためのアドヒアランスに関するレポート
ケア提供者や医師との情報共有

医師との容易な情報共有

医師との会話の質は、医師があなたの健康状態をどれだけ把握しているかに大きく左右されます。そこでMyTherapyは、あなたの医師や看護師、薬剤師などの医療従事者との情報共有を容易にし、薬と薬の相互作用を考慮した服用計画の見直しをサポートします。また、除細動を行う前には抗凝固薬服用の継続が不可欠であるため、循環器科医はMyTherapyに記録された服薬履歴 から除細動を行うかどうかを判断することができます。

薬の補充や追加の処方箋に関するリマインダー
処方箋や薬の補充に関するリマインダー

処方箋、薬の補充を管理

手持ちの薬が尽きるというのは、服薬を逃してしまうよくある理由の一つです。MyTherapyは、手持ちの薬のストックが設定した個数を下回ると、薬の補充を勧めます。MyTherapyがあれば、ワーファリンやエリキュースなどの重要な薬のストックがなくなることはもうありません。

使用者の声

患者と医療関係者のMyTherapyに対するご意見・ご感想

「MyTherapyの効果は、結果から明らかです。複雑な服薬計画の管理に苦しんでいた患者の90%以上が、現在は正しく薬を服用できています。」

– Sue Bacon 心房細動患者専門看護師

「このアプリ、特に薬のストックを管理する機能にとても感謝しています 。脳卒中を発症してから今の状態まで回復するのに非常に役に立ちました。本当にありがとう。」

– MyTherapyユーザー Facebookへのコメント

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3つの重要な点

プライバシー

健康はとてもプライベートな問題です。わたしたちは厳重なプライバシー法に従い、個人情報を第三者に公開することは致しません。またMyTherapyは、登録なしでご利用いただけます。

リサーチ

わたしたちは、MyTherapyはヘルスケア全般を改善しうるアプリであると考えています。それに伴い、わたしたちはユーザーデータの分析を専門とするCharité Berlinをはじめとしたパートナーと提携し、アプリの改善に努めております。このデータ分析の過程においても、ユーザーの皆様の個人情報は厳重に保護されます。

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MyTherapyの全ての機能を無料でご利用いただけます。そのため、わたしたちは、製薬会社や病院等の医療機関と提携し、このアプリを提供しています。しかし、わたしたちが使用者の皆様の個人情報をパートナーやその他第三者に公開することはありません。